あるだろうけども、たいがいない。
Twitterのあの空間が苦手だ。
何つぶやいたっていいのがそもそもの空間なんだろうけども、もはや相当窮屈だ。
何か言えば食いかかられるし、自分の意見をぶつけて「議論」されてしまう。
結局「Twitterじゃ伝えるの難しい」って、そりゃそうだ。
みんなうんちしたとかそんなことだけつぶやいていれば気楽なのになぁ。
あるだろうけども、たいがいない。
Twitterのあの空間が苦手だ。
何つぶやいたっていいのがそもそもの空間なんだろうけども、もはや相当窮屈だ。
何か言えば食いかかられるし、自分の意見をぶつけて「議論」されてしまう。
結局「Twitterじゃ伝えるの難しい」って、そりゃそうだ。
みんなうんちしたとかそんなことだけつぶやいていれば気楽なのになぁ。
本当に社会にとって良いものを創造出来る人を、プロって呼びたいな
早稲田大学大学院理工学研究科建築学専攻
2007年度修士論文
「建築における敬意の試考〜シチリア・サレミ計画を対象として〜」
阿部将顕
僕の当時(今も変わりませんが)の興味「建築の良質性」に関して、「敬意」というキーワードで紐解いてみた論考です。
対象として、アルヴァロ・シザ(Alvaro Siza Vieira)とロベルト・コローヴァ(Robelto Collova)による、1968年ベリーチェ(Belice)地震後におけるイタリア・ シチリア島サレミ(Salemi)市の一連の計画を取り上げました。
今読んでも当時の論考はそこそこ的を射ていて、表現がはらむ「新しさ」と「良質性」の乖離について、僕らしいまなざしを示していると思います。
自由に研究を認めて下さった西本真一先生、および最終年度にご指導いただいた中川武先生、中谷礼仁先生に御礼申し上げます。
近況
『建築雑誌』2012年4月号にて、この論文を取り上げていただきました。青井哲人先生、中谷礼仁先生に感謝申し上げます。
青井先生ブログ
中谷先生ブログ
以下より論文pdfをダウンロード出来ます。

ホームページでも作ってみました。
ここでは結構まじめな思うところをつぶつぶ
つぶやいてみます。
とりあえず、カッコイイ大人がもっと増えてほしいな。
原発だって何だって、芯のないカッコワルい大人が多すぎるんだ!
AKBのCM作ってる大人はカッコイイのか?
芯の通った大人になりたいです。

バンクーバーの保険会社、BIIS社の雑誌広告をデザインしました。
去年のお話ですけどね。笑
